投資・相場の格言

マクロの大きな流れを読み、無理のないところで張る。当て続ける必要はない。

塚口直史(マクロ投資論、要旨)

この格言の意味

大きな流れを読み、無理のない範囲で張る。毎回当てなくていい、という肩の力を抜いた構え。

内省に活かす

良い銘柄分析は、難しい言葉を並べることではなく「なぜ買うのか」を一文で言えること。言えないとき、人は値動きを理由に持ち続けてしまいます。

今日の問い

この会社を買う理由を、株価を一切使わずに説明できますか。

同じ失敗を、もう繰り返さない。

内省帖は、投資のふりかえりを綴ると、1302の格言の蔵からあなたの状況に響く言葉を返す内省アプリです。

14日間無料ではじめる

まずは1分・無料の投資タイプ診断から

同じテーマの格言日本の投資家・経営者